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観月ありさ主演フジ系日曜ドラマ「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」キャスト&あらすじ紹介!

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人気小説「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」が、フジテレビ系の日曜ドラマに、観月ありささんが主演でドラマ化決定!観月ありささんは、骨を愛する標本士役で、骨から事件を解決するというサスペンスドラマになるそうです。

今回はそんな観月ありささん主演のドラマ「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」を紹介します。

 

 

観月ありさ主演ドラマ「櫻子さんの足下には…」のあらすじ

 

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北海道旭川市在住の九条櫻子は、20代半ば名家のお嬢様で、美人、才女と、文句のつけようがない女性だったが、職業は骨を組み立てる標本士をしています。

「骨」を愛してやまず、三度の飯より「骨」が好きという、少し変わったところがある女性ですが、検視官でもある櫻子は、骨の状態から真実を突き止めることが出来ます。

 

そんな櫻子と、ふとしたきっかけで知り合ったのが高校生・館脇正太郎。櫻子と交友関係を持つと、自然と「骨」との付き合いが始まる。

 

そこに「死」がある限り、櫻子は謎を解明せずにはいられない。そんな櫻子に振り回される正太郎。

 

ある日、正太郎の母親が経営するアパートで事件が起こる。死んでいたのは、正太郎が憧れていた薬剤師の女性。状況からして密室での死亡なので、最初は自殺と考えられたが・・・。

 

観月ありさ主演ドラマ「櫻子さんの足下には…」キャスト紹介!

 

九条櫻子・観月ありさ

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北海道旭川市在住、20代半ばの旧家のお嬢様の九条櫻子。職業は標本士だが、検視官でもありとにかく「骨」が大好き。マシュマロ入りのホットチョコレートが好きで、ドライビングのBGMはヘヴィメタルなど、癖があり少し変わった女性を観月ありささんが演じます。観月ありささんは、1976年生まれで4歳の頃から子役モデルとして活躍。1989年のフジテレビ系『教師びんびん物語』でドラマデビュー。1991年以降、全て主役で、助演の立場を経験していない。1996年『ナースのお仕事』など、多数のドラマで活躍している人気女優です。

 

館脇正太郎・・・未定

ごくごく普通の男子高校生。母はアパート経営、父は早くに亡くなっている。櫻子と知り合い、「骨」や死体に慣れていく。グルメな一面もあり料理好きでもある男の子。

 

鴻上百合子・・・未定

正太郎の同級生。明るいが、祖母を葬った時のトラウマがある。

 

沢 梅・・・未定

木城家の使用人で「ばあや」と呼ばれている。

 

内海洋貴・・・未定

交番勤務の警察官。(大泉洋がモデル)

 

磯崎齋・・・未定

正太郎の担任で、生物教師。

 

 

在原直江・・・未定

警視庁交換の外事第1課勤務。櫻子の許嫁。

 

 

 

 

観月ありさ主演ドラマ「櫻子さんの足下には…」の見どころ!

 

 

主人公、九条櫻子の職業である「標本士」という仕事です。

よく博物館にある恐竜などの大型標本を組み立てたり、標本化を待っている冷蔵庫の動物たちを骨格だけにして標本を作り上げる仕事がメインのようです。

そんな風変りなどちらかというと、内にこもっているような役どころを観月ありささんが演じます。また、観月さん演じる櫻子さんは20代半ばに対して、共演する俳優さんの役どころは、高校生だということで、年の差も気になりますね。

 

また、骨から事件をどんどん解決していくような他にはない推理ドラマになりそうですね。 

 

まだまだ決まってない部分がたくさんありますが、分かり次第追加していきます。

 

2017年春の日曜ドラマ「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」のキャスト&あらすじ情報でした。公開は2017年4月からです。